【思想】海外を旅する3つのメリット

海外の旅好き、川名慶彦です。

 

自分自身をバージョンアップする

 

海外には最低でも年に1度は行きたい。

 

場所問わず旅が好きな僕には、その理由が3つある。

 

 

1つめは、「日本にはない刺激を受けられる」ということ。

 

その国、特有の文化を肌で感じ、感性を磨くことで思いもしなかったインスピレーションが生まれる可能性が高い。

 

 

2つめは、「人生を振り返り、これからの生き方を見直す時間が創れる」ということ。

 

ゆっくりと一人で内観する時間を、情報が飛び交う日常で創ることは難しいため、非日常空間でそれをおこなう。

 

 

3つめは、「幸福状態を自由に味わう」ということ。

 

自由を満喫することに、僕は幸せを感じる。

 

単純に「ここまでこれてよかった」と、自分を褒める気持ちでそう思える。

 

例えば、色とりどりの魚や珊瑚を眺めながら海中を泳いだり、ハンモックで揺れながら読書したり、友人とスポーツに夢中になったりすることが楽しい。

 

子どものように、遊ぶ。

 

そうすることで様々な要素が総動員して、自分自身をバージョンアップする刺激物になる。

 

 

まとめ

 

青い眼のちびっ子たちと英語で遊んでもらった。

 

 

アウトドアな非日常でけっこう日焼けした。笑

 

「大人が本気で遊ぶと、仕事になるんだよ」

学生時代にそう言われたことを思い出した。

 

 

おまけ

 

今月出す電子書籍の表紙はこんな感じ。

 

 

バケツに入って空を見つめる子ども、かわいい。笑

 

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アーティストとして起業する『芸術起業』というライフスタイルを提唱している当サイトの管理人。趣味は散歩・盆栽・陶芸・セルフカット。
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