【思想】なぜ最速の進化にこだわるのか?

●僕が最速にこだわる理由
「他人や環境を批判否定する暇があるなら

自分の人生のレベルを上げる人でありたい」

 

ずっとそう思って動いてきたが、他人や環境などああだこうだ言う暇人がけっこう多い。

 

決まってそういう人は、赤の他人が認める可能性の低い結果を出していない。

 

そもそも、偶然ではなく意図的に結果を出せる人ならネガティブなマイナス発言など決して吐かない。

 

それは、「自分からドロ沼にハマる」行為だから。

 

それがいかに、人生そのものをマイナスに向かわせるかが心底、腑に落ちているからである。

 

「人の庭を荒らすなら自分の花を咲かせろや」

有名な少女漫画に出てきたこのセリフのとおり。

 

・自分がやってもいないのに、人には言う

・愚痴を吐いてストレス発散した気でいる

・他人の結果を羨み妬み、足を引っ張る

 

こういう人は無意識に他人も自分も毒で犯すため、近くにいると非常にヤバい。

 

「言動不一致の低レベルな人間にはなりたくない」

そう20才の時に思って、早10年。

 

人生は長いようで、短い。そう感じる。

 

だからこそ、人生速度を意識しないとあっという間に年月は流れる。

 

だから、最速にこだわる人ほど多くの結果を生むのは当然のこと。

 

できる限り、課題を早くクリアして余生を自由に楽しむ人生を送るなら、多少の犠牲はむしろ喜んで受け入れられる。

 

 

●今回の『知覚動考』

 

プレッシャーはその人の持っている器に対してかかるものだ。

器が大きければプレッシャーを感じることがないはずだと自分に言い聞かせています。

 

by 羽生善治(棋士)

 

 

The following two tabs change content below.
アーティストとして起業する『芸術起業』というライフスタイルを提唱している当サイトの管理人。趣味は盆栽・陶芸・彫刻。

 


こんにちは、川名慶彦です。

僕は福島県生まれの田舎育ち、
銀座で働く元ブラック企業のサラリーマン。

今では脱サラして好きを仕事にすることで、
5ヶ国以上の国を自由に旅しながら、
月100万以上稼ぐことに成功しました。

お金も人脈も才能もコミュニケーション力もない、
面倒臭がりのダメダメ人間ですが、
サラリーマンを辞めて好きなことで
独立起業するくらいの収入と
自由な時間は手に入れました。

正直、やったら誰でもできると思います。

僕がどうやって脱サラ起業して好きなことだけで
月収100万以上稼げるようになったのか、
テレビに出演してアーティストとしても成功できたのか、
20冊以上の本を出版して多くの起業家に
コンサルティングするようになったのかなど、
下記の記事で公開しています。

→ 『凡人の告白』ブラック企業ダメリーマン→月収100万アーティストのリアルな物語を読んでみる

常識がぶっ壊れる過激なメルマガをお届けしています。

→ 非常識な新世界を楽しみたい人はこちらの境地へ

 

 

期間限定プレゼント!

「23才の凡人がパソコン1台で脱サラ起業して
テレビ出演&自伝本を出版した」人生逆転成功物語

 

 

好きなことで自由に楽しく生きる成功方程式がストーリー形式で学べます。
本書は「ジェットコースターのような人生」を疑似体験できて
楽しく読めて学べると読者さんから好評です。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

コメントを残す