【教育】低能という自己洗脳

こんにちは。芸術起業家・川名慶彦です。

己の武器を磨き続けるって大事ですよね。

能ある鷲は爪を磨く

「自分は最強だから何でもできる」

生半可にそう思い込んでいる人ほどヤバい。

 

スキルのレベルアップも、内面の進化も見込めないこういった人は、ライフワーク化することが難しい。

 

では、どういう人が上手くいくだろうか?

 

僕が出会ってきたライフワークで成幸する人は、自分をカスだと思っている人が多い。

 

つまり、「自分はたいしてできない人間だと思えるからこそ人の3倍は努力することができる」のである。

 

だから目に見える結果が出やすく、自惚れない。

 

周りから見ればスゴいことでも、自分はカスだから、である。

 

徹底的に自分を低能だと思うからこそ、圧倒的な実績を残せるようになる。

 

「能ある鷹は爪隠す」ことなく、正々堂々と徹底的に爪を磨く鷲になろう。

 

 

まとめ

低能こそ有能。

 

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アーティストとして起業する『芸術起業』というライフスタイルを提唱している当サイトの管理人。趣味は散歩・盆栽・陶芸・セルフカット。
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2 件のコメント

  • 何とタイムリーな投稿でしょうか。
    毎日武器を磨く。
    かんばっても、がんばっても、全然ダメ。
    私よりできる人なんてゴマンといる。
    勉強しても勉強してもわからないことだらけ。くじけそうになる。
    全然だめ。こんな武器は使い物にならない。その辺のハサミ程度。
    悔しい。
    だから、地道に磨き続けるしかない。
    アリでもカメでも毎日努力するしかない。
    私は絶対にあきらめない。
    カスだから努力する。
    今日も明日も明後日も、死ぬまで努力する。
    今、この記事を読めた事に感謝。

    • コメントありがとうございます。

      努力してないと思える人こそ、影で努力を積み重ねているものです。
      悔しさは、現状を受け入れた時にしか感じません。

      ぜひ成幸した夢をかなえるために、地道に武器を磨いて頂きたいです。
      応援しております。

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