【植物】炎天下で肌が焼ける5時間焚き火

こんにちは。川名慶彦です。

ブタ白肌が真っ黒に焼けました。

 

昼間に焚き火でモクモク

 

自然の中にプチ移住してみると、人間の本来の力が目覚めてくるようだ。

 

実家が農家でもあるため、特に違和感なく溶け込めた緑の中。

 

だだっ広い敷地を畑にするために、木の伐採をした。

 

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こんな感じでプロ用チェーンソーを使って木の枝をドラム缶に入る長さに切る。

(間違って足を切ったら骨まで切れる)

 

そして、ひたすらドラム缶に投げ込み、灰になるまで燃やす。

 

DSC_0250

 

この作業を炎天下の下で連日5時間ほどやり続けてみた。

 

太陽の日で焼ける。

ドラム缶から漏れる火でも焼ける。

灰がサンダルに入って焼ける。

 

田舎や郊外の地で焚き火をするのはOKとのことだが、都会ではもちろんNG。

 

いつもあまり肌が焼けない方だが、これで「肌が白くて貧弱に見える」ということがなくなった。笑

 

 

まとめ

 

分割した巨木があっという間に炭になる。

炭から真っ白な灰になり、また土の中へ。

 

土から上に伸びて、土へと下に還っていく。

クルクルと自然の循環で回る植物から学ぶことは多い。

 

だから植物も自然も好き。

 

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アーティストとして起業する『芸術起業』というライフスタイルを提唱している当サイトの管理人。趣味は散歩・盆栽・陶芸・セルフカット。
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