【思想】今までは助走期間、これからが人生の本番である

こんにちは、川名慶彦です。

今年も飛躍していきますので、よろしくお願いします。

 

今までが助走期間

 

18歳から現在まで、自分で自分を再教育している。

 

その理由は親から受ける教育の先に自分の未来がなかったからだが、今ではこうして理想の人生を生きることができてよかったと思う。

 

特に脱サラ起業した23歳の頃は、思い切りがよかった。

 

いや、『怖いもの知らず』という表現がベストだろうか。

 

そして20代前半はアーティストとしての下積み時代であり、20代後半はかなえたい夢をすべてかなえてきた。

 

30代に入ってからはアートの枠を超えて、幅広いジャンルに参入してそこでも客観的評価が高い結果を出すことができた。

 

『剣道』を思想のベースとした生き方は、僕にとって『本質』を捉える生き方である。

 

『本質』さえ捉えてしまえば、想像通りに実現する。

 

まさに「思考は現実化する」という成功者のセリフだが、実際に現象化するからおもしろい。

 

さらに踏み込んでいうなら、「やったことがないことでも、やる前に上手くいくかどうかが可視化できる」ということだ。

 

やる前からできると思えることは手を加えれば、絶対にできる。

 

こういった『本質』をつかむコツのようなものも、今年から体系化してまとめてアウトプットしていきたい。

 

これまでが助走期間であって、これからが人生の本番ということだ。

 

 

まとめ

 

今年は動画コンテンツをメインにアウトプットしていく。

 

もちろんこれまで通り、ブログやメルマガ、SNSなど
幅広くITは活用していくので楽しみにしていてほしい。

 

 

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アーティストとして起業する『芸術起業』というライフスタイルを提唱している当サイトの管理人。趣味は盆栽・陶芸・彫刻。