【本・電子書籍8】デッドオアアライブ

●死ぬ前に本気で生きる情熱的人生

ブラック企業を脱サラ後、テレビ・新聞・雑誌・出版などの
メディアに出演するスプレーアートアーティストであり、
世界を旅する芸術起業家である著者が書いた

年齢・性別・学歴など関係なく、夢をかなえ続けて
人生をコントロールする超常識な『成幸法則』を生きる方法

その第8弾の電子書籍が本書である。

 

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<『デッドオアアライブ』まえがき>

●死ぬまでにやっておきたい人生の宿題9つ

本書と出合っていただき、ありがとうございます。

「仲がよかったアイツが死んだ」

「葬式で初めて死を想った」

「昨日まで側にいた人ともう話すことはなくなった」

人はいつか死ぬとは分かっていても、それを本気で
受け止められる人は多くないと思います。

「死を本気で想って生きるほど、人生の質が変わる」

「死をリアルに感じることで、生を本気で生きられる」

そういった誰でも持っている生存本能を呼び起こすことが、
後悔しない人生へとつながるのではないでしょうか。

そう意識して一度きりの人生を後悔なく楽しむために、
『成幸者』から学んできたエッセンスをこの一冊に
まとめて書き綴りました。

年齢や性別、学歴、など関係なく平等にある『意識』。

その意識の活用次第で、日々の過ごし方が一変する
『本気で生きる人』とたくさん出会ってきました。

・肉体は生きながら意識は死んでいる

・死を想いながら心身共に本気で生を生きる

本書からこの2点の違い学ぶことで、今後の生き方が
少しでも楽しく好転できればこの上なく嬉しいです。

それでは、『デッドオアアライブ』、誰しもが歩んでいる
死か生の道を本気で進んでいきましょう。

川名慶彦

 

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●デッドオアアライブ ~死ぬまでにやっておきたい人生の宿題9つ~

<もくじ>

1.挫折を味わっておきたい理由
ダイヤモンドは地獄に眠っている
2.親に手料理を食べさせておきたい理由
死生観を学ぶ人生の遊園地
3.常識を再構築しておきたい理由
進化できるお金と時間の使い方
4.日本人がいない国を旅しておきたい理由
今日の常識は明日の非常識になる
5.不自由という束縛から解放させたい理由
時空間を自由変換せよ
6.絶対なりたくない人と出会っておきたい理由
ぶっ飛ばしたい人こそ最良の師
7.神社での参拝をしておきたい理由
人智を超えた秘法が埋まる場所
8.良い影響を受けた人に再会しておきたい理由
デッドストーリーは突然に
9.明日死んでもいい生き方をしておきたい理由
死と生は表裏一体
さいごに.死か生か
あとがき
著者略歴

 

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アーティストとして起業する『芸術起業』というライフスタイルを提唱している当サイトの管理人。趣味は散歩・盆栽・陶芸・セルフカット。
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